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島観光するオープンキャンパス「島キャン」を初開催!教室を飛び出して、日本でも有数の観光地「瀬戸内」の魅力や、まちづくりについて学びませんか。

Let's Go

  • 女木島・男木島探訪
  • 小豆島探訪

女木島・男木島探訪

「瀬戸内国際芸術祭」の会場の中でも人気の島を探索しながら、瀬戸芸の魅力について紹介します。

女木島・男木島って
どんな島?
高松市の北約4kmに浮かぶ女木島は、高松港からフェリーで約20分。島の中央部にある鷲ヶ峰山頂には巨大な洞窟があり、その昔、鬼が住んでいたと伝えられていることから、別名「鬼ヶ島」とも呼ばれています。
女木島の北約1kmに浮かぶ男木島は、高松港から女木島経由で約40分。平地が少ないこの島には、南西部の斜面に階段状に集落がつくられ、港から民家が鱗のように重なり合う独特の景色を見ることができます。島内は徒歩で移動できます。
(うどん県旅ネットより引用)

schedule

9:30
高松港集合

集合場所は、高松港にある瀬戸内国際芸術祭、大巻伸嗣さんの作品である「Liminal Air -core-」前。スタッフがみなさんをお待ちしております。

10:00
高松港発

10:20
女木島着

女木島を散策。港では鬼のモニュメントや瀬戸内国際芸術祭、木村崇人さんの作品「カモメの駐車場」がお出迎え。女木島散策のあとは、昼食TIME♪島の雰囲気を味わいながら食べるご飯は格別!

12:40
男木島へ移動

男木島を散策。港ではたくさんの猫ちゃんが出迎えてくれます。瀬戸内国際芸術祭の作品もたくさんあるので、見応えがあります。男木島散策のあとは、古民家を貸切って、ミニ講義「なぜ瀬戸内の島観光が人気なのか」など、観光に興味のあるみなさんの将来に役立つ知識や情報を学べます。

15:00
男木島発

15:40
高松港着・解散

集合場所・香川県へのアクセス

高松港
香川県へのアクセス
うどん県旅ネット(外部サイト)

香川県へのアクセスは、
香川県の観光サイト「うどん県旅ネット」の
アクセスページに掲載されています。

小豆島探検

小豆島探検

香川県で一番大きな島「小豆島」を観光。
小豆島在住の本学教員が香川の人も知らない島の魅力を紹介します。

小豆島ってどんな島?
高松港からフェリーで約1時間。「日本の地中海」と呼ばれる瀬戸内海に浮かぶ島々のなかで2番目に大きい小豆島は、1年を通じて温暖な気候に恵まれ、日本で初めてオリーブの栽培に成功しました。 風光明媚な「オリーブの島」として知られる小豆島には、オリーブのほかにも醤油や佃煮、素麺といった、古くから島の自然に育まれてきた豊かな食文化があります。さらに、島ならではの美しい海岸線をはじめ、日本三大渓谷美の1つ「寒霞渓」など、心を揺さぶる見事な絶景スポットもいっぱいです。(うどん県旅ネットより引用)

schedule

集合先をお選びください
A:高松港集合(8:30)
B:小豆島土庄港集合(10:00) ※小豆島在住の方、本州から新岡山港を経由する場合は、こちらがおすすめです

A.8:30
高松港集合

集合場所は、高松港にある瀬戸内国際芸術祭、大巻伸嗣さんの作品である「Liminal Air -core-」前。スタッフがみなさんをお待ちしております。

9:00
高松港発

10:00
土庄港着 B.土庄港集合

土庄港ターミナル合流

フェリーを降りたら、横断歩道を車に気をつけながら、右の方へ移動。土庄港ターミナル内には今年の瀬戸芸のコシノジュンコさんの作品「対極の美ー無限に続く円ー」があります。

小豆島を観光しながら、島の魅力を体感していただきます。瀬戸内で2番目に大きい島だけに、見どころ満載!小豆島在住の本学教員がご案内しますので、普段知ることのできない小豆島を知ることができます。

15:45
土庄港発

九州、本州方面、小豆島在住の方は
ここで解散となります。

16:45
高松港着・解散

集合場所・香川県へのアクセス

A:高松港
B:土庄港(小豆島)

合流場所:土庄港ターミナル

香川県・小豆島へのアクセス
うどん県旅ネット(外部サイト)

香川県へのアクセスは、
香川県の観光サイト「うどん県旅ネット」の
アクセスページに掲載されています。

小豆島旅ナビ(外部サイト)

小豆島観光サイト「小豆島旅ナビ」の
アクセスページに掲載されています。

その他のイベント

せとうち観光専門職短期大学では、その他
様々なイベント・説明会を行っております。
ご都合にあわせて、ご参加ください。

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